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情報掲載期間:2022年6月23日~2022年8月3日

情報提供元:エン転職

株式会社水道産業新聞社

契約・嘱託社員

編集記者 ◎業界有数の「水の専門紙」として全国の関係者に愛読されています。

週休2日 未経験/第二新卒歓迎

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仕事内容

――あなたの記事が、業界発展の一助になる。
上下水道を軸とする専門新聞を発行する当社。あなたには、取材・撮影から記事執筆、特集の企画立案などをお任せすることになります。

1955年に創刊し、月・木曜に発行する『水道産業新聞』。上下水道関連の技術や製品の紹介、法改正や自治体の動向など、関連情報を発信しています。購読層は官公庁、地方自治体をはじめ、上下水道をはじめとする水関連の企業、大学・研究機関などです。

【記事制作を、イチから手がけられます】
▼取材・撮影
取材先は、水道関連の企業や地方自治体、官公庁や大学教授など。取材内容は主に「プレスリリース(新製品・施策の紹介など)」「企画記事(記者が発案した企画)」となります。得意や知識により担当はありますが、幅広い取材先・内容を経験できるのが特徴。撮影を含めても、基本的に1件あたり1日で終わります。

▼記事の執筆
文量は500~1200文字程度で、通常ペースでは2~3時間あれば作成できる場合がほとんど。読者が求める情報を分かりやすく、魅力的に表現することが大切です。

▼内容確認・校正
記事が完成したら、デスクに確認を依頼。自身でも誤字脱字をチェックしつつ、内容や表現を修正していきます。

※毎号の特集を担当することもあります。内容は、複数の自治体が集まる会議の密着、社会情勢に合わせた企画、自治体の成功事例の紹介、新製品や最先端技術で注目される企業紹介など。特集は複数名で進めます。

【簡単な記事から、腕を磨けます】
入社後は基礎知識を学んでから、先輩の取材などに同行。文量の少ない記事、内容がある程度決まっている記事からお任せします。詳細は<入社後は…>の項目をご覧ください!

この求人のポイント

わが国の水道事業は、98%超と世界トップクラスの水道普及率を誇るなか、施設の老朽化や災害対策の充実など多様な課題に直面。それらの課題解決に向けた知恵の共有を目指して取材活動を展開しています。

購読層は国・自治体、関係団体、メーカー、大学・研究機関等で、国や各自治体の動き、関係企業の製品開発、学界の研究活動、さらには防災対策などの情報を、取材記事・インタビュー、あるいは対談・座談会など多様な表現手法を駆使して発信。

水道事業・下水道事業の将来にわたる健全な事業運営を見据えた広域連携の動き、あるいは施設を造り直す際に用いられる新たな事業手法といった大局的な動きから、例えば、下水道の水位監視サービスの魅力を、豪雨対策の側面から深掘りするといった種々の話題提供など、関係者に寄り添う姿勢で取材。

全国に散らばった業界発展のタネを見つけ、行き届かせていく。「私たちの製品に、ここまで反響が来るとは思わなかった」「記事で紹介された取り組み事例を、私たちの所でも採り入れたい」といった声が、記事の成果です。

募集要項

雇用形態 契約・嘱託社員
応募資格 学歴不問
【学歴不問|業界・職種未経験の方歓迎!】

◎文章力よりも「文章が好き」という気持ちを重視しています。
多くの人に「国の制度改正の趣旨を理解する」「他都市の取り組み内容について認識を深める」「自分たちも記事にある技術を取り入れたい」「新製品に可能性を感じる」と思ってもらうためには、「取材対象の想いが伝わるのは、どんな表現か」「どの情報が一番求められているか」を深く考える姿勢が欠かせません。その姿勢に加え、文章が好きな気持ちを重視しています。

◎記者として、周りへの配慮も大切です。
魅力的な記事の一歩目は、取材相手に対するリスペクトや立ち振る舞い。とはいえ難しいことはなく、自分から挨拶や感謝の言葉を伝えたり、インタビューの答えにリアクションを取ったり。専門知識は入社後に覚えれば問題ありませんが、そういった基本姿勢を大切にしています。
給与 時給1429円以上
※経験・スキルを考慮して、金額を決定します。

【月収例】
残業なしで月収20万円程度です。毎年着実に昇給します!
勤務地詳細 東京本社/東京都港区西新橋3-5-2
※転勤はありません。

◎テレワーク・直帰もOK!
業務に慣れてきたら、在宅勤務・リモートワークも可能。また、訪問取材が終わった後はそのまま直帰いただいても構いません!
勤務時間 9:30~17:30(実働7時間)
※残業は繁忙期には発生します。

◎時差出勤もOK!
8時半~10時半の間で、出勤時間の調整が可能。「オフピーク通勤がしたい」「朝の時間を有効に使って、夜は早めにあがりたい」など柔軟に働けます。
休日 ■完全週休2日制(土日)
■祝日
■夏期休暇(5日)
■年末年始休暇(7日)
■産休・育休
■有給休暇
■介護休暇
■慶弔休暇
■生理休暇
福利厚生 ■昇給 年1回(4月)◎基本的に毎年昇給!
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■交通費(月6万円まで)
■時間外手当
■出張手当
■オフィス内禁煙
■私服勤務OK
会社からの
メッセージ
-

PR・特記事項

入社後は… 【教育体制】
まずは関係分野の基礎知識について学んだ後、先輩社員の取材・撮影に同席したり、執筆・校正を横で見たりしながら、仕事の流れを掴んでいきましょう。文量の少ない記事などで経験を積んだ後は、取材先や内容の選定からゼロベースで進めていただけます。

【一緒に働く人】
現在は8名(男性6名・女性2名)の編集記者が在籍。全員が中途入社で、前職は営業職や事務職など様々です。「文章を書く仕事がしたい」「記事を書いてみたい」といった理由で、異業種から未経験で入社。「業界の役に立つやりがいを感じる」「記事への反響が嬉しい」と仕事の手応えを感じながら、勤続15年、30年以上と長く活躍しています。
記事の一部をご紹介! 【紙面記事】
◎人口減少対応、脱炭素化貢献へ/高効率最初沈殿池を実証
◎リアルタイムで浸水状況発信/「スマート浸水標尺」を使用
◎シールド工事出水事故の原因を調査/再発防止へ有識者検討会
◎秋田県、下水道事業補完へ会社設立/全市町村が出資 民間ノウハウを活用

【特集企画】
◎アフターコロナの上下水道を考察する
◎産官学における上下水道事業の災害対策
◎恵庭市の事例に見る新たな下水道の資源循環・有効利用

…など。水道に関するあらゆる分野を取り扱っています。その他の内容については、是非バックナンバー(https://www.suidou.co.jp/backno_index.htm)をご覧ください。

会社について

株式会社水道産業新聞社

事業内容 新聞発行、出版物刊行、企画・PR業務など
設立 1955年11月
代表者 代表取締役 西原 一裕
上場分類 非公開
従業員数 -
PR・特記事項

【「企業データ」】

4000万円/
30名(2022年6月)
3億7700万円(2021年7月期実績)

問い合わせ

株式会社水道産業新聞社

https://www.suidou.co.jp/

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