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情報掲載期間:2023年11月27日~2024年1月7日

情報提供元:エン転職

特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン

契約・嘱託社員

国際協力NGOの遺贈寄付推進担当(海外人道支援等に役立てる遺産の寄付を推進)◆広告・マーケなどを担当

週休2日 年休120日 未経験/第二新卒歓迎

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仕事内容

ピースウィンズ・ジャパンの遺贈寄付推進は、「世の中への情報発信」から「遺贈を希望される方の相談対応」まで行なっています。あなたには、情報発信をメインとした業務をお任せします。

……遺贈寄付とは?……
自分の“生きてきた証”を社会に役立て、未来に託したいという方が、遺産を社会課題の解決のために寄付することを遺贈寄付と言います。「支援を必要としている人を救いたい」という想いと、「資金を増やして支援を充実させたい」という支援現場の想いをつなぐ取り組みです。

【情報発信の業務内容】
■遺贈寄付を知っていただくための情報発信
新聞広告・Web広告などの企画・制作、および出稿後の効果分析・改善などを行ないます。

■支援者向けの広報業務
現在9万人ほどの方が当法人に支援してくださっています。こうした会員の皆さまに向けて、遺贈寄付に関連するイベントやセミナーを実施。また、遺贈寄付の事例などを、メルマガ・SNS・会報誌で発信します。

■企業などへの周知活動
遺贈寄付は、弁護士・税理士・司法書士などの専門家、銀行などの金融機関から「顧客から遺贈寄付をしたいと相談を受けている」と問い合わせいただくことも多くあります。こうした方々に対して、「遺贈寄付といえば、ピースウィンズ・ジャパン」と第一想起されるように関係性を築きます。また、寄付の使い道について個別相談があった場合は、関連事業部と連携し、ご希望に沿えるように調整を図ります。

※その他、遺贈を希望される方の相談対応も行ないます。

<遺贈寄付の可能性>
日本国内の年間相続額は50兆円に達すると言われており、その1%が遺贈寄付されるだけでも年間5000億円もの資金が、支援活動に活用できます。日本ではようやく認知が広がってきた段階であり、大きな可能性を秘めています。

この求人のポイント

「遺贈寄付」という言葉をご存知ですか?

これは、“遺産を寄付し、海外人道支援など社会のために役立てること”。実は欧米では一般的ですが、日本ではまだまだこの仕組みを知らない方も多いのです。もしくは知っていても、相談先が分からず行動に移せない方もたくさんいらっしゃいます。

そこで、あなたにお任せしたいのは、“人生最後の社会貢献”である遺贈寄付を多くの方に知っていただくための情報発信。3年前に遺贈寄付推進の専任担当を設け、広報活動や相談対応を行なってきましたが、より広く推進していくために、情報発信をメインで担当いただく方をお迎えすることになりました。

国内では未開拓の分野だからこそ、その方法に正解はありません。言い換えれば、広告やマーケティングなどに自ら創意工夫できる面白さがあるということ。きっと、あなたが培った様々な社会人経験がそのヒントとなるはずです。

日本に新しい寄付のあり方を広め、海外人道支援や災害支援、保護犬活動などを支えていく。──未来を明るく照らすこのミッションに挑戦してみませんか?

募集要項

雇用形態 契約・嘱託社員
応募資格 学歴不問
学歴不問/職種未経験歓迎/業種未経験歓迎

<必須>
■基本的なPCスキルをお持ちの方(Excel・Wordの基本操作程度)
■普通自動車免許(AT限定可)をお持ちの方
└普通自動車免許をお持ちでない方もご相談に応じます。

※社会人経験10年以上の方も歓迎します!

……下記のような経験が活かせます!……
★新聞や雑誌など、紙媒体の広告に関する実務経験
★信託銀行や法律事務所などでの資産承継等に関わる業務経験
★業界・分野を問わず、新しいプロジェクトの立ち上げを行なった経験

《これまで経験された業界や職種は問いません》
ピースウィンズ・ジャパンのビジョン「人びとが紛争や貧困などの脅威にさらされることなく、希望に満ち、尊厳を持って生きる世界をめざします」に共感し、自主的に学び続けていただける方であれば歓迎します。
給与 月給25万円~35万円

※スキルや経験に応じて決定します。
※月45時間分の固定残業代(6万5029円/超過分別途支給)を含みます。
勤務地詳細 <東京事業所>
東京都渋谷区富ヶ谷2-41-12 富ヶ谷小川ビル2F

◎国内外への出張があります。
他事業部との連携や研修などのため、広島にある本部事務所・災害救助犬訓練センター、佐賀事務所などに出張する場合があります。また、国内外の支援の現場を経験することも可能です。

◎リモートワークを活用しています。
現在は週2回程度の在宅勤務を導入中です。これまでも国内外の事業所・拠点をつないだ仕事をしてきたため、テレワークが定着しています。今後も柔軟な働き方を継続します。
勤務時間 9:00~18:00(実働8時間)
◎申請、承認を得ることにより、8:00~10:00に勤務開始時間を変更することができます。
休日 <年間休日120日以上>
■完全週休2日制(土日休み)
■祝日
■年末年始休暇(4日)
■夏季休暇(3日)
■有給休暇
■産前産後休暇(取得・復帰実績あり)
■育児休暇(取得・復帰実績あり)
■慶弔休暇
■傷病休暇

※5日以上の連休取得が可能です。
福利厚生 ■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■昇給(年1回/契約月、入職3年目以降は2月)
■時間外手当(超過分)
■交通費支給(月5万円まで)
■出張手当
■職能手当
■扶養手当(子1人につき:月2万円)
■退職金あり
■オフィス内禁煙
■服装自由(私服可)
会社からの
メッセージ
-

PR・特記事項

入職後の流れ ▼新人研修
入職後は、別職種の同期と共に新人研修に2週間ほど参加。団体のビジョンやミッションについて学びます。ピースウィンズ・ジャパンの事業は、災害支援事業、海外事業、保護犬事業と多岐にわたるので、各事業についても理解を深めます。また、保護犬シェルターなどの現場に足を運ぶ機会もあります。

▼OJT研修
その後は配属部署で遺贈寄付の仕組みなどから学び、入職後3ヶ月程度を目途に、自身で広告出稿を行なうなど情報発信業務を進めていただく予定です。また、遺贈寄付に関する専門的な勉強会も随時実施。さらに自身の伸ばしたいスキルに応じて、ファンドレイザーや行政書士などの資格取得に役立つ勉強会なども受講できます。
一緒に働く仲間 広報やDX推進をはじめ、遺贈寄付推進のメンバーが在籍している「コミュニケーション部」に配属となります。

<遺贈寄付推進担当の榛田より>
「世の中を良くしたい」「社会問題を解決したい」という想いを、自分の得意分野を活かしながら実現していける仕事です。紛争地の医師、動物のお世話をしているスタッフなど、支援現場にいる様々な人と接することができるのもこの仕事の魅力。税理士などの専門家の方々から学ぶことも多いですし、私自身も司法書士の資格を持っていますので何でもご相談ください。“日本で遺贈寄付をどう推進していくか”という挑戦しがいのあるこの大きなミッションに共にチャレンジしていただける方をお待ちしています。

会社について

特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン

事業内容 ■国外支援(インフラ整備、物資配布、教育支援、住居修復支援 など)
■国内支援(災害支援、観光・まちづくり支援、保護された犬の保護・譲渡、被災犬猫支援、災害救助犬・セラピードッグの育成・派遣 など)
設立 1996年
代表者 代表理事 大西 健丞
上場分類 非公開
従業員数 -
PR・特記事項

【「企業データ」】

特定非営利活動法人のため、資本金はありません。/
583名(2023年1月31日時点)
62億245万円(2023年1月期実績)
45億902万円(2022年1月期実績)
48億3381万円(2021年1月期実績)
※国際機関や政府からの助成金・補助金、企業・個人からの寄付金 など

問い合わせ

特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン

https://peace-winds.org

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